美容外科の求人に応募した件について思うこと

もっと世間には導き手がいればいいのに

様々な業界で人手不足だと訴えていますが、自分のような落ちこぼれが「働きたい」と頼み込んでも「帰れ」と言う気がしてなりません。
これは今まで受けた冷遇による不信感と被害妄想だとしても、結局自分に都合の良い人間が雇えないからオブラートに隠している気がしてならないのです。
だからこそニートや無職者など働かない人が増えており、その人たちを社会に復帰させる周囲も向き合うのが辛いから結局破綻するまで放置します。
苛めにしたって改善の動きを働きかけるのは教師たちなのに、実際は卒業まで生徒に耐えてもらうのが現実です。
自分は元々その事実が嫌いでしたが、体を壊してからはもっと嫌いになり、今のように在宅ワーカーになっています。
「採用されるほど努力したのか」と問われれば「ない」と言うしかありませんが、もっと世間には導き手がいればいいと考えずにはいられないです。

就職活動判断材料もっと世間には導き手がいればいいのに